月曜は遊びに行ってしまったので、
火曜日に『ラッキーセブン』の最終回を見た。 瑛太はもうちょっと活躍してもいいと思った。 鍵の隠し場所は、嗅ぎ付けられたら普通移動するよね。 慶ちゃんの扱い方雑。 でも満足。 続編あるといいな。 それから、昨日は昨日で、 地球ゴージャスの『海盗セブン』観て来ちゃった(/∀\*) あはは~、笑った笑った!! 大地真央さん素敵だったー(/∀\*) 岸谷さんも。 そして踊る踊る春馬くん。 森くみさんの歌はもう少し聞きたかったな。 韓国人の人も上手。 面白かった!!! 演者の人達楽しそうだったなぁー…。 一昨日は、会社の前からちらりと見える東京タワーを拝んだ。
上の方しか見えなかったけど、5色になっているはずだった。 近くには行かなかった。 多分、女子でいっぱいだと思って。 ゆっくり見たかったけど、そんな場所はないかなーって思った。 緑・紫・黄・青・赤の5色は いつから「嵐カラー」って一般的に認識されるようになったんだろう。 いつから、その5色が東京タワーを彩れるようになったんだろう。 いつからこんな風になったんだろう。 いつから・・・。 娘を一人、家に残して
両親は箱根でのんびり過ごしています。 つい最近は北海道にも旅行に行ってたの。 ずっと面倒をみなければいけなかった祖父が亡くなり、 同じ時期に父が退職し、 二人で自由に使える時間が増えたみたい。 留守番は寂しいけど、 穏やかに二人を楽しむ両親を見ているのも、幸せなものです。 ブログ更新していない間、
嵐の事は好きになる一方。 前までも嵐が大好きで大好きで、「今が一番嵐を好き!」って思ってたのに それが嘘だったんじゃないかってくらい、 これでもかってくらい、嵐が好きです、今。 何なんだー、これは。 さてさて9時間に及ぶ電話での夏Con′会議の結果、 ようやっと振り込み終了しましたよ。 相方さんのベースラインが自分と近いので、 その点だいぶやりやすいんですが 今回はそれでも9時間悩む日程でした。 追加がどこにどう出て来るか、それにもよるけど チケットの取れにくさも年々増し、今年は回数的に去年の半分くらいになってしまうかも。 『今年は控える』ってあちこちで言ってたわりに、 やっぱり嵐な夏を体が欲しているみたいです。 というか、いざCon′で不完全燃焼のまま終わり、 冬を待とうと思った所で冬Con′が無くなって痛い目にあったので、 やる時にしっかり、完全燃焼しておかないとって思うようになったのかも。 (いざCon′からOneまでの待機期間は長い厳しい冬だったよ…) だからこそ、嵐は『やるだろう』と思っていてもツアーが正式発表されるまで不安で不安で 3月あたりから、 『夏Con′やるよね?』 『夏、早く決まらないかな。』 『夏はいつ発表するんだろう。』 と、口を開けば『夏・夏・夏・夏…』って感じで 周りの方は大変うざかった事だと思います。 関係各位、すみません。 発表された29日(東京ドーム初日)も、朝からずっと『夏は、夏は…』って言ってて、 一緒にいた人に思わず 『私、多分この後15回くらいは夏って言いますけど気にしないでください。』 って言ってたくらい。 Con'での挨拶の時のニノの言葉にジーンと来た後に潤くんの 『夏もみんなに会える事になりました!』 で耐えきれず大号泣しちゃったから。 その後興奮してメールを送りつけた人、ごめんなさい。 でも、その日程が本当に厳しい・・・。 ここにはARASHICの事は全然書いてないけど、 Oneの勢いで「来年は満足するまで行ってやる!!」と心に誓い、 1年計画で過去最高の参戦回数となったのでした。 それでも全然、満足にはいたらなかったけどね。 まぁ、そんな気もしてました。 それなのに!! 今年はきっと、その半分だよ I|||il||li _| ̄|● il||li||i 神様、社会人には厳しすぎます。。。 神様、多くは望みません。(いや、望んでるかもだけど。) 嵐のコンサート、満足いくまで見せてください。 しかし。 本当に私ってば、嵐のコンサートだけが原動力になってる気がします。。。 嵐、大好き。たぶん、ずっと好き。
すっごい久々の更新になります。
他でも日記を書いてる事もあって、こちらがおろそかになり、 またどういう方向でココを更新していいか正直わからなくなっていました。 年末からずっと、いろいろ考える事が多くなり、 今、暗黒期を迎えています。 もう一つの日記の方では、読む人の顔が見えてしまうので、 必要以上に意識しすぎる傾向も。 実際はこっちの方が開かれている世界なのに。 最近、飲み会を開催しました。 急に日程を決めたので、来れる人はごくわずか。 しかも、なんだかちぐはぐなメンバーになってしまいました。 この不思議なメンバーで開催された飲み会、不思議だけど、とても有意義な時間でした。 もう二度とこのメンツはないかもしれない。 だけどこのメンツだからこそ、話し合えた事を延々と話し、話し足りないくらいのところで 終電の時間を迎え、サヨナラしました。 この飲み会をやらなければ、このメンツの関係性ももしかしたら違っていたかも。 出会いを出会いに出来なかったかもしれない。 そうやって、人と人は出会って行くんでしょう。 暗黒期の私に、少し光を見せてくれたのは事実です。 先日、姪っこちゃんのお誕生日でした。
おもちゃを買ってあげてもすぐ飽きるので、 何が欲しいか、欲しいものリストを書かせることに。 6歳の彼女、それに「ざぶとん」と書きました(笑)。 その話をしてたら、 大ウケされて、 「座布団が欲しいなんて、まんま笑点じゃないですか~。(爆)」 って、上手い!座布団1枚! 姪的には、今度茶道を体験する事になっているらしく、 それが楽しみで、家で練習したいから座布団が欲しいらしいんですけど。 子供って、自由だなぁ。 「バタフライ・エフェクト」を見ました。面白いと評判だったので、見たくて見たくて堪らなかったし、かなり期待してました。 確かに、まぁまぁ面白いけど、そこまででは。。。 小さな頃から記憶に障害がある男の子が、失った記憶を探ろうとすると何故かかなり現実的にその情景がフラッシュバックしてくる。 まるで自分がその時の自分に変わってしまい、意思を持って動けるほど。 そうやって、全ての記憶を甦らせたいと願うと、その事に傷ついた大切な初恋の女性が自殺してしまう。 彼女を死なせない為に、彼は過去の記憶の中に戻ってその過去を変える事を決意。 しかし、彼女を助けようとすると、また別の弊害が・・・。 そうして何度も何度も過去に戻ってはやり直し、戻ってはやり直し・・・。 という感じの映画でした。 眠い中見てたので、理解度が薄いのかもしれませんが 何パターンもの人生が過去の一部を変える事によって展開されるので、 案の定、映画では詳しく書ききれず、 何故、そこで彼がそんな行動を取ったから、結局彼や周りの人の人生がそういう途を辿ったのか 正直よくわかりませんでした。 それに、たった一つの言葉や、行動でそこまでに全ての人生を変えられるかな~?みたいな疑問も。 でも、初恋の女の子ケイリーとか、幼馴染みレニー、トミーは人生によってかなり人間的に違うので その演じ分けは素晴らしいものがありましたね。 コレは、本当に凄い! 全然別の人間になってしまっているんですよ。 同じ人間でも、生きてきた環境が違うと、こんなにも違う人になってしまうのかな、と思いました。 最後は特に、腑に落ちなかったけど、 かなりこの映画、好きな人は好きみたいです。。。 今日も潤くんの扱いは微妙でした。
あの「歌笑」とかいう番組・・・。 それにしても、「花より男子」は好調な滑り出しだったようで。 私はやっぱり、西門さん派なんだな~。 ドラマもカッコイイ子がやってくれて、とっても嬉しいです。 私も原作は読んでましたけど、 結構忠実な感じで描かれてて、原作ファンにも楽しめるんじゃないかな~と思ったり。 何より、つくしちゃんがすごく合ってて、可愛くて良かった。 潤くん目当てで見た「花より男子」と、亮ちゃん目当ての「1リットルの涙」。 どちらも結構アタリでした。 今期はこの二つに尽きますねぇ。
水族館が苦手です。
どうもダメです。 魚がキライだし。 小さい頃、メダカを誤って殺してしまって以来、小さい魚も怖いです。 あの魚の動きも嫌です。 エラ呼吸も嫌。 パクパクする口も嫌。 尾びれの動かし方も嫌。 質感も嫌。 日本庭園の鯉なんて最悪。 それに、怖い夢を何度も見たんです。 水槽だらけの薄暗いペットショップに閉じ込められる夢や 水族館の迷路に迷い込む夢を。 周りを水槽で囲まれるのも、恐怖だし。 遠足で行った、水族館のカメの水槽がやたら怖かったのが印象的。 だけど。 あの、シロイルカが見たいんです。 おでこがすごく盛り上がっているのがとってもキュート。 どうにかして、あのシロイルカが見たい。 欲を言えば、あのおでこに触れたい。 誰か、私の水族館恐怖症を治してください。。。 念願のギュスターブ・モロー展に行って来ました。
ギュスターブ・モローはフランスの象徴主義の画家で、 ギリシャ神話や、英雄伝説、聖書などをテーマにした作品を多く残した人なのですが、 私は彼の作品の中でも サロメを題材にした作品が好きなので、やはり一番のお目当ては「出現」でした。 ![]() サロメは新約聖書に登場する女性で、その名前は「平和」という意味を持ちます。 古代パレスチナの王、ヘロデの妻、ヘロデアの娘であり、 ヘロデの前で踊りを披露した報酬として、斬首された洗礼者ヨハネの首を求めるお話があり、 これはそのエピソードに基づいて描かれた作品です。 「サロメ」は度々、絵画や戯曲の題材として描かれていますが、 この「出現」のように、宙に浮かぶヨハネや、バックの建築の装飾などは 他には例がなく、当時もかなりの衝撃を人々に与えたとか。 まさに幻想的というか、怪しさというか、 見てるだけで迫って来て、 「コレに会いに来た!!」という感じが自分の中にガーっと湧いて来ました。 どれも好きだったけど、サロメはやっぱり一番印象的ですね。 今回は来てなかったけれど「ヘロデ王の前で踊るサロメ」が見たいです。 パリの「ギュスターブ・モロー美術館」に行って、思う存分モローを堪能してみたいです。 背が低くてヒョロヒョロ。
髪の毛は七三どころか、一九分けでぺッタリ。 色が白くて、ギャグみたいな人でした。 名前が名前なんだから、少しは気を遣おうぜ! と言ってあげたかったです。 かわいそうだけど、きっとどこへ行っても笑われてることでしょう。 でも、自分に対する努力はすべきだと思った瞬間でした。 今日、お仕事してましたら
アルバイトの面接希望の電話がかかって参りました。 男性の声でした。 とりあえず、必要事項を話して 面接の日時を決める事になったのはいいんですが 「お名前の方をよろしいですか?」と聞くと、 「あ、ハイ。キムラタクヤです。」と言われました(爆)。 歳は38歳、無職。 多分落ちるな。 この人、ぜったい、名前負け決定!
この前、
「チャーリーとチョコレート工場」を会社の子たちと見に行きました。 私は一人で映画を見るのも好きだけど、 みんなで行くのも好きで、最大8人くらいで行った事もあります。 今回は6人で行く予定が、4人になりました。 その中の一人が、最近入った新人さんで、 大阪から引っ越して来たばかりで、まだ近くに友達がいなくて毎日淋しいというので、 ほぼその子の歓迎会も兼ねて「お食事&映画を見よう」という話になったのでした。 そういう時、話をまとめるのは私の役割であることが多いのですが、 彼女、とっても嬉しかったらしくて 映画が始まる直前、暗闇の中で 「ぎんさん・・・」とコッソリ話しかけて来ました。 今から映画が始まるというのに、何の告白をされるんだ! と思った瞬間、彼女に言われたのは 「今日、映画に連れて来てくれてありがとうございました。本当に感激です。」 という言葉で、 なんか心をかき乱されました。 純粋に、そんな風に言葉に出来る彼女はとてもかわいらしくて素敵な子だと思いました。 そして。私はそんな風には言えないなって思いました。 たぶんこの事は忘れられないと思います。 前に、とある女性の部屋に泊めてもらった話です。
その方は私より3歳くらい年上だったんですけど ホントいい人で綺麗で優しいし、 気が強そうだけど案外ナイーブ、みたいなとても素敵な人で、 話しやすくてその夜は随分、二人で話をしました。 「そろそろ寝なきゃ」という話になったので、 彼女が先にお風呂に入る事になったんですけど、 数十分後。 全く知らない人がシャワールームから出てきました(笑)。 えぇ。あの。 フルメイクとスッピンでかなり顔が違う方だったんですね。 思わず、人見知りして、 散々二人で語った後にも関わらず、何も話せなくなってしまいました(爆)。 化粧の恐ろしさをその時初めて知りました。。。 朝になって、とりあえず彼女の顔が元に戻ったので、 安心しましたとさ。 めでたし、めでたし。
小さな小さな児童公園で
原チャリみたいなハンドルの付いた、電動車椅子に乗ったおじいちゃんが それに座ったままお弁当を食べていました。 誰が作ったお弁当なのかな。 奥さんかな~。 お嫁さんかな~。 おじいちゃんがお散歩中に 外の空気吸いながら食べれるように、ってことかな。 紅白帽を被った、校外学習の小学生たちにでくわした。 信号待ちで、止まった隣のガソリンスタンドでは「PIKA☆NCHI」が流れてた。 友達の結婚式の為の御祝儀袋を、彼女のイメージで選んだ。 些細な事を感じれる、だから平日の休みはやめられないです。
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早く有名になりたい。だって予備軍だから。
by gin-neko5 |
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